Masahiro Okubo

[WIP]NeoVim + iOSでUIKitやSwiftUIの補完を可能にする

[WIP]NeoVim + iOSでUIKitやSwiftUIの補完を可能にする

sourcekit lspを追加するところまでは全く問題なかったのですが、

import UIKit
import SwiftUI

などのiOSのUI frameworkが動かない問題が発生し、そのエラーを解消するための方法の記事になります

従って、最初からstep by stepで説明するわけではないので、初期設定を済ませていない方は下記の記事など参考に準備してください🙏

導入がまだの場合はこちらなどを参考に:Vim(NeoVim)でSwift -プラグイン, LSPの導入まで

具体的な方法

とりあえず結論

※注意!!!!M1だとx86_64アーキテクチャで動かない場合があり、arm64に変更が必要かもです

swift build -c release -Xswiftc -sdk -Xswiftc /Applications/Xcode.app/Contents/Developer/Platforms/iPhoneSimulator.platform/Developer/SDKs/iPhoneSimulator.sdk -Xswiftc -target -Xswiftc x86_64-apple-ios15.2-simulator

参考記事

UIKitに依存するSwift PackageをVSCodeで開発する

iOS Development on VSCode

How to use SourceKit-lsp with iOS projects

no such module ‘UIKit’


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